クレスの評価・奥義・スキル・専用心得|SSR/双剣/龍/巧作

結論
鬼人化の手数で継続火力を出す龍アタッカー。奥義の「骨棘」デバフで龍パーティ全体の火力を底上げする。
評価:S(当サイトの見解)役割:メイン操作向きSSR/双剣/龍/巧作
基本情報
- 名前
- クレス
- レアリティ
- SSR
- 武器
- 双剣
- 属性
- 龍
- タイプ
- 巧作
- 入手方法
- ガチャ限定(恒常)
- 当サイトの評価
- S(当サイトの見解)(ランキングや評価は当サイトの見解)
奥義・スキル・連携技
奥義
「骨棘惨撃」:跳躍して編み髪を振るい、ひるませて制圧する。「骨棘」マークを残し、30秒間そのモンスターの受ける龍属性ダメージ+13%、骨棘部位は追加+25%。心得強化でⅡ+18%/CT50秒、Ⅲ+20%/CT46秒。
スキル・固有システム
- 鬼人化の手数で継続火力。回避・奥義派生の「強化連斬り・刺骨」が強力
- 龍特化中は、会心率1%につき骨棘モンスターの被ダメージ+0.20%(最大+15%)
連携技
「猛者の威圧」:回避成功で発動。追撃+デバフ(受ける龍属性の部位破壊効率+35%、15秒)。必ず制圧し、極撃タイプの連携技は誘発しない(40秒に1回)。
連携技の発動条件はタイプで決まる。極撃=メイン操作キャラか味方の奥義がモンスターを「制圧」した時/巧作=メイン操作キャラが回避(ジャスト回避・ジャストガード・剛猛でも可)に成功した時/支援=メイン操作キャラの必殺技が命中した時。
強みと弱み
強み:制圧+龍被ダメ増で、龍統一パーティ全体を底上げできる点。
弱み:デバフの維持と鬼人化のスタミナ管理が前提になる。
おすすめ編成
龍編成はクレス+主人公(大剣・龍)+アケニア+ヘイズ。
編成の考え方と代表編成は最強ランキングとおすすめ編成、全員の比較は冒険者データベースを参照。
専用心得
- 骨棘・苦延(骨棘の持続+15秒)
- 骨棘・露呈(全員の追加属性ダメ+25%対骨棘、骨棘付近部位への追加龍ダメ+50%)
- 狂騒の宴(奥義後10秒、鬼人ゲージ消費なし)
- 高鳴る鼓動(鬼人化系にスーパーアーマー+スキルダメ+40%)
- 高まる気持ち(鬼人化中、龍ダメ+40%)
- 追撃コンボ(強化連斬り・刺骨のスキルダメ+60%)。アタッカー運用の凸は「高まる気持ち→追撃コンボ」の順が推奨され、2凸が目安
心得の共通仕様:招集で所持キャラが被ると1回30ptの心得ポイントが得られ、全スキル編成には6回の被りが必要。上限は185ptで、到達時に共通(青)心得ポイントが無料になる。共通心得は4種(ダメージ軽減=物理被ダメ-8%/調和=全属性耐性+8%/奥義チャージ増加+5%/ダメージ増加=与ダメ+5%。各5〜10pt)+各キャラの専用心得(各30pt)で構成される。
