マルチプレイ・フレンドの遊び方 パーティの作り方と招待手順

結論
マルチは第1章後半、フレンド機能は第2章から。フレンドとだけ遊びたい場合は、パーティを作ったらすぐに公開範囲を「プライベート」に変えるのがコツです。空き枠はCPUが自動で埋めてくれるので、人数が揃わなくても出発できます。
マルチは第1章後半からフレンドは第2章から作ったらすぐプライベート設定
解放時期
- マルチプレイ
- 第1章後半(プケプケ討伐〜巣穴の狩猟が解放される時期)
- フレンド機能
- 第2章から
フレンド登録の手順
- メニュー → フレンドを開く
- プレイヤー名またはIDで検索する
- 申請を送り、相手が承認すれば完了
現在のパーティメンバーには、その場でフレンド申請を送ることもできます。
パーティの作り方と招待
- 狩猟コンテンツの入口から進む(例:巣穴の狩猟 → モンスター選択 → マルチプレイ → パーティを作成)
- 作成すると自動でマッチングが始まる
- 招待は空き枠の「+」または「招集」→「フレンド招待」から(冒険団メンバーも招待可)
- 招待された側は、画面右側の招待通知の✓を押して、右下の「準備」を押す
フレンドとだけ遊ぶ設定
- パーティを作成したら「すぐに」、左上のアイコンからパーティ設定を開く
- 公開範囲を「プライベート」に変える
- 先に入ってきたCPUやプレイヤーは「メンバーから外す」で枠を空ける
- 空いた枠からフレンドを招待する
作成直後は自動マッチングで他のプレイヤーが入ってくるため、プライベートへの切り替えは作成直後が勝負です。
CPU(同行冒険者)の扱い
空き枠はCPU(同行冒険者)で自動的に埋まります。ホストはCPUを外して枠を空けることもできるので、フレンドの到着を待つ間も調整は簡単です。
クロスプレイの注意
- プラットフォームをまたいだプレイは可能ですが、同一サーバー・同一地域のプレイヤー同士のみです
- サーバーが違うと、フレンド申請自体ができません(取り返しのつかない要素も参照)
- マルチ専用の「共闘技」は、パーティ全員でゲージを溜めて発動する連携アクションです。仕組みの詳細は戦闘システム解説へ

