アケニアの評価・奥義・スキル・専用心得|SSR/ランス/龍/支援

結論
定期的に全体シールドを配れるサポーター。ジャストガード後の反撃でも「闘志」を溜められる。
評価:S(当サイトの見解)役割:サブ運用推奨SSR/ランス/龍/支援
基本情報
- 名前
- アケニア
- レアリティ
- SSR
- 武器
- ランス
- 属性
- 龍
- タイプ
- 支援
- 入手方法
- 恒常(招集)
- 当サイトの評価
- S(当サイトの見解)(ランキングや評価は当サイトの見解)
奥義・スキル・連携技
奥義
「不屈の誓い」:全員がシールドを獲得+会心率+8%(30秒)。発動後ただちに闘志3スタックを獲得し、通常攻撃で「貫岩フィニッシュ」が発動する。
スキル・固有システム
- 貫岩フィニッシュ:闘志3スタックを消費し、パーティ全体にシールドを付与する。闘志はフィニッシュ系・百裂突き・共闘技・奥義で溜まる
- スキル1はガード可・ジャストガード対応。ジャストガード後の反撃でも闘志を溜められる
- 龍特化時:龍ダメ1%増ごとに奥義の全員シールド+0.25・会心率+0.10%(シールド最大30、会心最大+12%)
連携技
「闘志チャージ増加」:必殺技の命中で発動。全員の奥義値が6秒以内に7チャージ、極撃タイプはさらに11チャージ。同時にシールド20を付与(50秒に1回)。
連携技の発動条件はタイプで決まる。極撃=メイン操作キャラか味方の奥義がモンスターを「制圧」した時/巧作=メイン操作キャラが回避(ジャスト回避・ジャストガード・剛猛でも可)に成功した時/支援=メイン操作キャラの必殺技が命中した時。
強みと弱み
強み:全体シールドと奥義チャージ支援でパーティの安定感が大きく上がる。サブ運用で真価を発揮する。
弱み:自身の火力は控えめで、メイン火力は他メンバーに委ねる編成になる。
おすすめ編成
龍編成(クレス/エンショウ軸)の支援枠。水パーティの安定枠としても採用できる。
編成の考え方と代表編成は最強ランキングとおすすめ編成、全員の比較は冒険者データベースを参照。
専用心得
- 闘志高揚(貫岩フィニッシュ後、全員のスキルダメ+12%、30秒)
- 鉄壁の守護(奥義時、全員の被ダメ-25%、30秒)
- 突撃の心得(抜刀攻撃後に闘志3スタックを自動獲得。次の貫岩フィニッシュのシールド2倍、90秒に1回)
- 百裂チャージ(百裂突きの闘志獲得に必要な命中回数-33%)
- 竜の闘志(奥義後の次のスキル、スキルダメ+100%)
- 貫天の気迫(貫岩フィニッシュのスキルダメ+80%)。凸の順序は1凸「闘志高揚」→2凸(推奨)+「鉄壁の守護」→3凸+「突撃の心得」
心得の共通仕様:招集で所持キャラが被ると1回30ptの心得ポイントが得られ、全スキル編成には6回の被りが必要。上限は185ptで、到達時に共通(青)心得ポイントが無料になる。共通心得は4種(ダメージ軽減=物理被ダメ-8%/調和=全属性耐性+8%/奥義チャージ増加+5%/ダメージ増加=与ダメ+5%。各5〜10pt)+各キャラの専用心得(各30pt)で構成される。
