ヘイズの評価・奥義・スキル・専用心得|SSR/双剣/雷/支援

結論
連携技と奥義で味方を支援する近接サポーター。会心系バフでアタッカーの火力を底上げしつつ、自分も攻撃に参加できる。
評価:S(当サイトの見解)役割:サブ運用推奨SSR/双剣/雷/支援
基本情報
- 名前
- ヘイズ
- レアリティ
- SSR
- 武器
- 双剣
- 属性
- 雷
- タイプ
- 支援
- 入手方法
- ガチャ対象外。冒険団ショップで「特別招待チケット」30枚と交換(1枚=冒険団クレスト800、合計24,000クレスト)
- 当サイトの評価
- S(当サイトの見解)(ランキングや評価は当サイトの見解)
奥義・スキル・連携技
奥義
「緋塵の狩印」:粉塵ナイフを投げ、範囲内の冒険者に属性会心ダメージ+6.0%と「狩印」を付与(12秒)。持続中にヘイズが累計12回打撃を与えると狩印が爆発し、全員の属性会心ダメージが25%に増加する(最低8秒持続)。回数未達だと狩印は消失する。
スキル・固有システム
- 鬼人システム:スキル1で鬼人化(攻撃力・移動速度UP、のけぞり無効、スタミナ継続消費)→命中で鬼人ゲージ上昇→最大でスキル1を押すと鬼人強化
- スキル3「鬼人強化・赤牙連斬り」が主力の連撃で、ゲージ増加量が非常に高い。赤牙連斬り中はスキル1が「相殺」に変化し、かわし成功で相殺カウンター斬り→ゲージ大幅増加→赤牙連斬りに自動復帰する
連携技
「残月チャージ増加」:必殺技の命中で発動。全員の奥義値が即7チャージ、メイン操作はさらに11チャージ。同時に全員へ会心率+15%バフ(15秒、50秒に1回)。
連携技の発動条件はタイプで決まる。極撃=メイン操作キャラか味方の奥義がモンスターを「制圧」した時/巧作=メイン操作キャラが回避(ジャスト回避・ジャストガード・剛猛でも可)に成功した時/支援=メイン操作キャラの必殺技が命中した時。
強みと弱み
強み:奥義チャージと会心バフによる支援性能。おすすめオトモはスクーガ、ペイゾンとされる。
弱み:狩印の爆発には奥義後の継続攻撃が必須。「相殺」の受付時間は短くシビア。
おすすめ編成
龍編成と雷編成の支援枠として採用できる。雷編成ではブリックスが代用枠になる。
編成の考え方と代表編成は最強ランキングとおすすめ編成、全員の比較は冒険者データベースを参照。
専用心得
- 専用心得の個別名は未確定のため要確認。判明し次第更新する
心得の共通仕様:招集で所持キャラが被ると1回30ptの心得ポイントが得られ、全スキル編成には6回の被りが必要。上限は185ptで、到達時に共通(青)心得ポイントが無料になる。共通心得は4種(ダメージ軽減=物理被ダメ-8%/調和=全属性耐性+8%/奥義チャージ増加+5%/ダメージ増加=与ダメ+5%。各5〜10pt)+各キャラの専用心得(各30pt)で構成される。
